【ディズニープリンセス】 かわいい!白雪姫は永遠の憧れ!~何事も、最初の1人が凄いのです!~

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貴方はどのプリンセスが好きですか?

 

ぶんこですぅ

With1月号の特別付録は、ディズニープリンセス2017カレンダー&クリアーファイル

根っからのディズニー好きとしては、とてもうれしい限りですぅ

 

もし、あなたがディズニー好きなら「おっ!」となってることでしょう(≧▽≦)

 

だってね・・・・やれ「アナだ、エルサだ!ラプンツェルだ!」と新時代のプリンセスが台頭しているなかで、

時代の最先端とトレンドに追われ追いかけしてる人気雑誌【With様】の付録のTOPが

白雪姫・シンデレラ・アリエルっていう・・・・・ちょっと懐かしい、そしてぶんこ好みのセレクトでした

 

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ディズニーの草創期を彩ったプリンセスと、ディズニー映画の第二黄金期の原点が夢の競演( *´艸`)

 

ぶんこは、結構保守的というか、昔からあるものとかが好きで、往年のディズニークラシックも大好きなんです

 

 

もちろん一通りのディズニー映画はイクスピアリの映画館で見たし、だいたいのDVDも持ってる!!「LET’S IT GO♪」も大好き

 

でも、ディズニープリンセスのグッズとかを買う時は、どちらかというと昔のディズニープリンセスが載ってるものの方が、なんとなくしっくりするのですぅ

 

 

何歳になってもプリンセスのドレスが着たいのです!!

今はディズニーリゾートに「ビビディ・バビディ・ブティック」なる場所ができて、ハロウィン人気の定着に乗っかって、比較的プリンセスの恰好をするのが、我ら日本人でさえ抵抗なくなったと思うのですぅ

 

それにディズニーアンバサダーホテルやホテル・ミラコスタであげる結婚式や、あと、一般のスタジオ「アリス」なんかでも、色々なプリンセスのドレスを着れる機会が増えましたよね

 

少し前まではなかった・・・ですよね。

 

ぶんこが若かった時(今のビビディ・バビディ・ブティックを利用できるような歳)には、こんなに簡単にプリンセスになれる機会などありませんでした。

 

昔、パレードに出てるプリンセスやエンターテイナーの洋服を見ては、「あれが来てみたいな~」なんて思っていたぶんこでした!

 

年齢バレちゃうけど・・・・20年前に「ビビディ・バビディ・ブティック」があったらな・・・・なんて、いつも思っている次第ですぅ

 

https://twitter.com/SecretHoney_HB/status/599077943663407104

 

 

ぶんこは、今トレーナーさんについていてボディーメイクをしています!

ボディーメイク・ワンダーランド

 

 

最終の夢、というか目標は、痩せることであり、ディズニーで仮装をするぞ!という野望を抱いているのですぅ

(ちなみに、ドレスはもう買ってありますぅ!・・まあ、年齢的に足は出さない工夫とかするかもしれませんが・・・)

ぶんこの野望ですぅ

 

ディズニープリンセス、大量に発生してセンターが良くわからない問題

いまって、色々なディズニープリンセスがたくさんいて、年齢層に合わせた沢山の商品やコンテンツが発信されていますよね

 

  • 白雪姫【白雪姫と七人のこびと】劇場公開(アメリカ):1937年12月21日
  • シンデレラ【シンデレラ】劇場公開(アメリカ):1950年2月15日
  • オーロラ姫【眠れる森の美女】 劇場公開(アメリカ) :1959年1月28日
  • アリエル【リトルマーメイド】 劇場公開(アメリカ) : 1989年11月15日
  • ベル【美女と野獣】劇場公開(アメリカ) :1991年11月13日
  • ジャスミン【アラジン】劇場公開(アメリカ) : 1992年11月25日
  • ティアナ【プリンセスと魔法のキス】  劇場公開(アメリカ) :2009年12月18日
  • ラプンツェル【ラプンツェル】劇場公開(アメリカ) : 2010年11月12日
  • アナとエルサ【アナと雪の女王】 劇場公開(アメリカ) : 2013年11月27日
  • ジゼル姫【魔法にかけられて】劇場公開(アメリカ) : 2013年11月27日

最後のジゼル姫は、実際は実写でエイミーアダムスさんが演じているので、またちょっと違う感じもしますが・・

でも、本当にこの10年くらいで新しいキャラクターが沢山でてきて、ディズニの世界をにぎやかにしてくれていますぅ

 

ただ、いろんなプリンセスがでているので、プリンセスが沢山集まったグッズとか絵柄だと、「あれっ・・・なんで白雪姫がいないんだろう・・・」とか「パープルの商品なんだからラプンツェルがメインのほうがシックリくるのに!」とか思ったりすることがありますぅ

 

あと、最近のディズニープリンセスグッズは、人数が多すぎるのか・・・一人一人個別のグッズがでていたり、全員集合とかだと、本当にイラストが小さかったりするものも増えてきましたよね・・・。

 

たまに驚くことに、ガッツリと白雪姫が入ってない商品とか絵柄があったりして、ぶんこは本当にびっくりするのですぅ

ちなみに、有名すぎるけど 白雪姫のおさらい!

すっかりお馴染み、1937年12月21日公開(日本公開1950年9月26日)のディズニー長編映画第1作目であり、世界発のカラー長編アニメーション映画ですよね。

監督デイビッド・ハント

主役の声優さんはアドリアナ・カセロッティ

 

(あらすじ)

むかしある城に白雪姫という美しい王女が住んでいた。白雪姫の継母である女王は大変恐ろしい魔女で、白雪姫を下働きのように扱っていた。

ある日、女王がいつものように魔法の鏡に『一番美しいのは誰?』と聞くと、魔法の鏡は『世界で一番美しいのは白雪姫』と答えてしまう。怒り心頭の女王は、手下の狩人に白雪姫を殺し彼女の心臓を持ち帰るよう命令する。哀れに思った狩人は彼女を逃し、代わりに豚の心臓を持ち帰って女王を欺く。一方の白雪姫は、森で迷った末に動物達に導かれて七人の小人の住む家にたどり着き、家事全般を引き受けることを条件に匿ってもらい、小人たちと共に楽しい一夜を過ごす。

小人たちが仕事に出た後、彼らの忠告にも関わらず、白雪姫は怪しい物売りの老婆を家に招き入れてしまう。異変を察知した動物たちの知らせで、白雪姫に危機が迫っていることを知った小人たちはすぐさま家に引き返し、老婆に化けた女王を退治する。しかし時既に遅く、白雪姫は女王が与えた毒リンゴを口にし息絶えていた。白雪姫の亡骸の前で涙にくれる小人たちは、死してなお崩れることのない彼女の美しさを惜しみ、埋葬することなくガラスの柩に安置して片時も傍を離れようとしなかった。

時は流れ、白雪姫に一目惚れして以来、彼女の行方を探し続けていた王子が白雪姫の姿を見つけ出し、静かにくちづけを交わす。すると、死んだはずの白雪姫が息を吹き返した。初恋の人のキスを受けることが毒の効果を浄化する特効薬だったのだ。

平和の訪れと王子との再会の喜びを胸に、小人たちに別れを告げた白雪姫は王子と共に旅立ち、王子の国で末永く、幸せに暮らすのだった。

出典 白雪姫 ウィキペディア

 

 

ぶんこは、いまでもちょくちょくディズニーには行っていますが、生まれて初めて見たディズニーのパレードが、ディズニーランド5周年のクラシックスオンパレードだったんですね。

確か、あのパレードはミッキーのフロートの次が白雪姫のフロートで、その後を継母と森の木が練り歩く感じだったと思うのですが

そのあとも沢山のパレードやショーに白雪姫と七人のこびとは出演してきました!

パレードに出演するときって、やっぱり七人のこびと達がいる分 大所帯になるわけで、それが仲間や絆などを感じることができて、また良いわけですぅ

 

ディズニーファミリーなんだ!というか、この仲間たちで乗り越えて、悪い魔女をやっつけて今があるのだ!というメッセージ性が強いなと、パレードを見るとおもうわけですぅ

あと、今はバージョンアップして「ザ・マジック・リブズ・オン」になってますが、ワンマンズドリームのオープン二ングとフィナーレも、白雪姫がでてくるんですけど・・・・

昔から、色々なショーを見てきて、「あっ、プリンセスの定員が1名ならば、白雪姫が入るのだな!」と子供心に思ったものですぅ

 

何事も1人目が凄いのだと思うのです!

今となってはいろいろなプリンセスが登場してきて、特に昨今はディズニープリンセスといえば「ラプンツェル」や「アナとエルサ」が人気があるのかな!と感じたりしますぅ

 

今みれば、確かに「白雪姫」とか「シンデレラ」は、描写力とか映像の解像度とか、負けちゃうかもしれないですぅ

 

 

でも、あのブリッブリのパフスリーズを着こなし、森の動物と歌を歌い出して、味方につけて、七人のこびとという大所帯とともに築いてきたディズニーの歴史たるや!

 

もうね、エルサとアナの比じゃないと思うのね!!

 

CGの美しさや音響の良さとは比べ物にならない価値が、そこにはあるとおもうのですぅ

 

シナリオとかは、「アナ雪」とか・・・それこそ「プリンセスと魔法のキス」なんかの方が、現代の感覚にあってることは認めます

 

あのパフスリーズには、ディズニーの歴史が詰まっているのです!

 

でも、世界初の長編アニメーションとして、初代ディズニープリンセスのセンターとして、ディズニーリゾートのパレードをミッキーの陰に隠れながら支えてきた初代プリンセスとして、・・・・・白雪姫の存在はとてもデカい!

 

なにごとも、最初が大事、草創期の物があるから、今があると思うのですぅ

それはディズニーキャラクターも、職場も、人も変わらない・・・・とぶんこは思っていますぅ

 

たとえて言うなら、創業数十年の会社が、新しい技術革新を取り入れたりして、昔からいる古参のベテラン社員のありがたみを若干わすれちゃうような・・

 

 

そんな状況ですよね。

 

で、そうやって新しい物をドンドン取り入れて進歩をして・・・で、ある日カオスに巻き込まれるわけです( *´艸`)

 

で、古参のベテラン社員の存在価値が改めて認められる的なクライマックスがあっているのですぅ

 

どうか、グッズ作ったり、ディズニーのお仕事をしている皆さん!

 

白雪姫をディズニープリンセスの絵柄から抜くとか、白雪姫が端っことか、 ひとまず並び的に最後でいいか!とか、そんな軽い扱いはしちゃダメですからね!

 

 

白雪姫を大事にするってことは、ディズニーの草創期を大事にするってこと!

脈々と受け継がれるディズニーアニメーションの歴史の源流に敬意を払うってことなのですぅ!

 

 

シークレットハニーのドレスの為に、今日も結果にコミット中のぶんこがお伝えしました!

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

https://twitter.com/SecretHoney_HB/status/599077943663407104

 

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