“リロ・アンド・スティッチ”をはじめ、スクリーンデビュー3DAYS

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スタバにこもるダイエッター 今井ぶんこです

今日は6月22日、ディズニーが大好きな貴方は、もうお気づきかもしれませんが

昨日、今日、明後日の3日間はディズニーキャラクターのスクリーンデビューが目白押し( ´艸`)

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THE スクリーンデビュー3DAYS

 

昨日6月21日が 「リロ・アンド・スティッチ」(2002年) のスティッチ、エンジェル、リロ

そして、「ノートルダムの鐘」(1996年)のカジモド、エスメラルダ、フロローのスクリーンデビュー日。

 

今日6月22日が 「ロジャー・ラビット」(1988年)のロジャー・ラビット、ジェシカ・ラビット

「ビアンカの大冒険」(1977年)のビアンカ、バーナード

そして、「メリダとおそろしの森」(2012年)のメリダ、ファーガス王、エリノア王妃のスクリーンデビュー日

 

そして、明日が「ポカホンタス」のポカホンタス、ミーコ、ジョン・スミスのスクリーンデビュー日です。

 

も~☆彡ご覧下さい。

この、そうそうたる顔ぶれ( ´艸`)

 

夢と歴史を感じる 6月初夏

1番好きなのは11月18日と4月15日だけど、その次の堂々3位といっても過言ではない素敵DAYSです

 

 

映画を見たあとでパークで出会う「ビアンカ&バーナード」の仕上がりのたかさにおどろく☆彡

 

6月のこの3日間の中で、一番古いアニメーションが

ウォルト・ディズニー・アニメーションズ創立50周年記念作品として作られた「ビアンカの大冒険」

 

映画の中ではビアンカちゃんが大活躍!

でもね・・・やっぱり昔のビアンカの大冒険とかをみると・・古いですねヽ(*´∀`)ノ

ぶんこの好きなノスタルジックさです

最近は、アメリカンウォーターフロントとかで、お見受けすることがおおいようですが、

それでも「えっ、このアニメーションから、こうなるの?」と驚いてしまうほど

キャラクターグリーティングのビアンカちゃんのレベルのたかさに驚いていますぅ

 

 

アトラクションだと気がつかないけど・・・「ロジャー・ラビット」は結構古い!

「ロジャー・ラビット」は、東京ディズニーランドの「ロジャーラビットのカートゥーンスピン」を見てると、古さは感じないけれど

映画をみると本当にノスタルジックで懐かしさを感じる合成シーンが続いています

実写とトゥーンの合成も少しぎこちなくて・・・・

とてもとても、良い味を出してらっしゃります。

 

しかも、ぶんこの大好きな「バック・トゥ・ザ・フィーチャー」のクリストファー・ロイドさんが、

まだまだお若いヽ(・∀・)ノ、お祖父ちゃんじゃないのです・・・(映画公開時で御年39才のクリストファー様です)

歴史を感じる「ロジャー・ラビット」は、ノスタルジックで☆彡 ぶんこ好みです~

 

でも最後には、やっぱり音楽なんだな~とおもふ

このラインナップを眺めてると思うのは

「やっぱり、ディズニーって音楽が強いな~」って思うこと・・・

 

細かい映画のシーンやキャラクターは、覚えきれていないところもあるけれど

音楽が際立ってる映画が多いな~って感じずにはいられません

 

「リロ・アンド・スティッチ」の音楽は、

1度聴いたら忘れられない主題歌のJUMP5「Aloha,E,Komo Mai」

・「ハワイアン・ローラーコースター・ライド」

・エルビス・プレスリーの曲

・あとエネルギーに満ち溢れたロック系「Burning Love」が有名処ですけど・・・

 

特に「Aloha,E,Komo Mai」とかを聞くと、パークで踊った時のことを思い出しますね~

あと、エンディング曲の「Burning Love」のエンドクレジットは、リロ家族の未来を想像させてくれる映像がパンパンはいって

ドキドキ・ワクワクのフィナーレヽ(*´∀`)ノ

 

アラン・シルヴェストリさん

「リロ・アンド・スティッチ」の音楽を担当で、作曲&他の音楽の選曲をされたのは 

アラン・シルヴェストリさんという指揮者であり作曲家さん(1950年3月26日生まれの御年67才)

 

このアラン・シルベストリさんは東京ディズニーシーの「レジェンド・オブ・ミシカ」(2006年)の音楽を担当され

1980年~1990年にかけては、映画「バック・トゥ・ザ・フィーチャー」をはじめとする沢山の映画音楽

そして、「ロジャーラビット」の音楽も手がけた方なんです

 

「フォレスト・ガンプ/一期一会」でアカデミー賞作曲賞にノミネートされ

「ポーラーエキスプレス」でもアカデミー賞歌曲賞にノミネートされた

沢山の名作の生み出されている音楽家さんですぅ

(ぶんこの中では、名作【バック・トゥ・ザ・フィーチャー】の音楽担当ってだけで、十分に神様なんですけどね)

 

 

ぶんこが「ロジャー・ラビット」で一番印象に残ってるシーンは、ロジャー・ラビットが追ってくるドゥーム判事から逃げているんですけど

壁をコンコンされるとトゥーンの習性で、体が勝手に動き出してしまうところ

 

体が勝手に動きだして、ついつい踊ってしまって捕まってしまう!という、なんとも気の毒な話ですが

ここでも、音楽が重要なポイントになっています

 

なんか、こうしてみるとディズニー映画にとって音楽って大事な核ですよね( ´艸`)

 

 

まとめ

6月の3日間のスクリーンデビュー日についてと、そのなかの「ロジャー・ラビット」「リロ&スティッチ」の音楽を担当された

アラン・シルヴェストリさんについて、徒然なるままにかいてしまいました。

 

ディズニーの好きなことを徒然なるままに書くと・・・・長くなる

のが!ぶんこの欠点です

 

次回は、ぶんこが尊敬してやまない”アラン・メンケンさん”についてお送りします!

最後までお読みいただき誠にありがとうございました。

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